Percision and Order
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インターミッションって?
インターミッションという用語は舞台芸術などで、幕間の休憩という意味です。ここでもホッと一息していってください。

本家の演劇関係サイトのネバーランドミュージカルコミュニティは、今引越し先を探しています。しばらくお待ちください。

Chabo!(チャボ)- 本で、もっと、世界にいいこと。


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タグ:Music Circus ( 13 ) タグの人気記事

今年のMusic Circusの演目

夏の間1週間に1作品ミュージカルを上演するMusic Circusですが、その演目は冬の間に発表されます。

といっても私にはスパイがいるので(笑)、前もってわかる確率高し。

でも今回は自力で探したんです。

なんてことない、playbill.comのキャストコールのページを眺めていただけなんですけどね>って役者でもクルーでもないのに、なぜそんなことを(笑)

THE PRODUCERS
Dir: Glenn Casale. Choreo: Dan Mojica. 1st reh: 7/1. Runs 7/12-7/17.

OLIVER!
Dir/Choreo: Richard Stafford. 1st reh: 7/8. Runs 7/19-7/24.

ANYTHING GOES
Dir/Choreo: Marcia Milgrom Dodge. 1st reh: 7/15. Runs 7/26-7/31.

CAMELOT
Dir: Glenn Casale. Choreo: Dan Mojica. 1st reh: 7/22. Runs 8/2-8/7.

ANNIE GET YOUR GUN
Dir: Gary John LaRosa. Choreo: John MacInnis. 1st reh: 7/29. Runs 8/9-8/14.

I Do! I Do!

MISS SAIGON
Dir: Glenn Casale. Choreo: Bob Richard. 1st reh: 8/12. Runs 8/23-8/28.

Miss Saigonを円形舞台でやるのね。まあレミゼもやったんだし、大丈夫でしょう。
これができたらSunset Blvdも簡単よ(笑)。

個人的にはCamelotが楽しみかな。ダンナがずーっとみたがっていた作品だからね。

毎年3-4作品をみているけど、今年はどうしようかしら。シーズンチケット買っちゃうと毎週みることになってこれまた忙しくなるんだよね。

ダンが出稼ぎにきてくれないかな~(笑)。
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by quast | 2011-01-15 13:54 | その他の演劇 | Comments(0)

ACL, Love Child, Spamalot, Josephまとめてレポ



あ~すっかりここの時間はトニー賞で止まってますね(笑)。
トニー賞前までにレポをあげようと、がんばって燃え尽きたんです(嘘)。

まだN2NとBBAJが残っているのですが、Music Circusも始まってしまったことですし(笑)、やっぱり最近見た舞台のレポからささーっと片付けましょう。


5月

A Chorus Line

リバイバル作品のナショナルツアーですね。しかもセカンドカンパニーぐらいじゃないでしょうか。

私はこのリバイバルのACLはプレブロードウェイ公演で(つまりリバイバルオリジナルキャストで)見ていますが、そのときの感想を読み返してみたら、そりゃ~感動の嵐でしたね。(感想なんて嘘ですね、告知なんて書いていて結局レポしてないじゃ~ん)

今回の舞台はというと、まぁキャストが変わればこんなにも感じ方が変わるのかってぐらい、残念なものでした。

SFで見たときはロッジ(メザニンの前)だったので、俯瞰がよくみえたのですが、舞台からはかなり離れていました。それでもパワーを感じて感涙したんです。

今回はオーケストラで前から3列目という良席にも関わらず、この舞台からのパワーを感じられなかったのが一番の要因でしょう。

まず幕開けでI Hope I can Get Itで「あれ、サウンドバランスが変?」と思ったほど声量、音量が小さくて、あれだけ人が舞台にいるのに、うわっと押し寄せてこない。

あと各キャラのソロでも「え?」と思うような人がわりといたし(リッチーは風邪を引いてるの?ってぐらい声も踊りもセーブしていた)、とどめはダイアナのNothing。それこそ私は「何にも感じなかったよ!」

よかったのはキャシーのダンスソロとポールの長ぜりのところぐらいかなぁ。

いつもならジモティはどんな舞台でも(笑)スタオベするんだけど、やっぱり一般客にもわかるほどのエネルギーの低さだったみたいで、しらーっとしてました。

ナショナルツアーをみるのならやっぱりファーストカンパニーのときじゃないとだめだな、って思った舞台でした。
 
蛇足ですが、この舞台を見た後に遅ればせながらEvery Little Stepを見ました。
バックステージものってどうしてこんなに面白いのでしょう。野次馬根性だからですね(笑)。

それにしてもBaayork Leeは思い切り差別主義ですね~。

高良ユカさんのこと、他のみんなは気に入ってるのに、彼女だけ「私がどれだけ苦労したか」って、ユカさんが(アジア系アメリカ人でない)日本人というだけで、実力いかんに問わずふるい落とそうとしていて、自分の言ってる矛盾に気がつかないのかって思いました。


6月

Love Child @ B Street Theatre

ダンとロバートが書いたプレイのリージョナルプレミア公演!私は3回も行きましたよ(笑)。

LCをNYで見た後から、ことあるごとにB St Theatreの人たちに「LCをB Stで上演して」って言い続けてきたんで、LCがシーズンオープナー、しかもリージョナル公演としては初!という発表があってもう嬉しくて嬉しくて、公演を楽しみにしてました。

でもちょっと驚いたのがB Stのキャスティング。てっきりグレッグがダンの役を、ディビッドがロバートの役をやると思っていたら、逆だった。

いやキャスティング的には、グレッグはいいんだけど、ディビッドの変わりにもう少し若くてタッパのある人がキャスティングされればよかったのに、と思う。(もちろん私の脳内キャストのままで)

初日には駆けつけられなかったけれど、初日があけてすぐのパフォーマンスを見に行ったら、まだぎこちなさがあったような気もするけれど、LCをダンとロバート以外の人が演じているのって、新鮮味があった。ただやっぱり(とても不公平だとは重々承知の上で)作品を知り尽くしているクリエイターたちの演技とはかなり差があった。二人で13くらいの役を演じ分けるのだけれど、ダンとロバートは各キャラがちゃんと立っていて、誰を演じているかよくわかるけれど、グレッグ/ディビッドは込み入ってくるとわかりにくい箇所がよくあった。

3回見に行って、うち2回隣に座った人がインターミッションのあと戻ってこなかった(笑)。シニアな観客はインターミッションで帰ってしまう人もいたようだ。


7月

Spamalot @ Music Circus

今年のMusic Circusのラインアップはまあまあかな。全部どんぴしゃではないので、ミニシリーズという3作品を購入、プラスJoseph です。

Spamalotのキャストにゲイリー・ビーチ(アーサー王)が入っててびっくり。トニー賞受賞者でもやっぱりサマーストックにはやってくるのか。

私はブロードウェイ公演もツアー公演もみたことがないんで、どんなものかと思っていたけど、いや~あまりのcampyさに苦笑してしまうことがしばしば。

やりたい放題しっちゃかめっちゃか、という感じで見終わった後、「これでトニー賞受賞できるんだったらThe Addams Familyがノミネートぐらいされたっていいじゃん」とつくづく思ったほどだ。

リバイバルのRagtimeでFatherを演じていたロン・ボーマーがサー・ランサットで出ていたんだけど、この役をダグラス・シルズが演じるはずだったのかなぁと思って、プライドが邪魔して降板したのかしら、と考えたり。

Joseph and the Amazing Technicolor Dreamcoat @ Music Circus

私のguilty pleasure~! 何度見ても思わず口ずさみたくなるメロディライン。

キャストが発表になったとき、ジョセフ役が2003年のときと同じマックス・ボン・エッセンだったのでヒジョーにがっかりした。この役は半裸のときが多いんだから(笑)もっと若いピチピチしたイケメンをお願いしたかった。でもナレーター役がミスサイゴンのファーストナショナルツアーでキムを演じた女優さんで嬉しい!

今回の演出家は、実は前にMusic CircusがJCSを上演したときに演出した、スタッフォード・アリマで、この人と私はかなり相性が悪い(笑)。この人が演出した舞台でいいな、と思ったものがほとんどない(かろうじて去年のAlter Boyzはcampyだったから面白かったけど)。でも今回は楽しめました!
(いや国内ツアーの演出、振り付けとほぼ同じという声も・笑)

マックスもXanaduのツアーではなんだか急にふけたような感じだったけど、彼はALWのナンバーにあっているんだろうな~とおもえるほど自然で7歳も年を取ったとは思えないジョセフだった。

そうそうこのバージョンはロンドンのリバイバル公演から、子供のコーラス隊を使っている演出を使っていて、40人ぐらいの子供たちがほぼ全編に渡って舞台の上もしくは回りにいる。この作品は大勢でわいわいやるのが面白いから、私はこの演出が好きだ。

私はジョセフが好きなあまり、ダニー・オズモンド主演のDVDまで持っているんだけど、これが本当によくできていて、ジョセフの兄弟もほとんどおっさんばっかりなのに、とーっても楽しい。また見たくなっちゃったな。
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by quast | 2010-07-28 13:04 | その他の演劇 | Comments(4)

今年のミュージックサーカス

毎年夏に週代わりでミュージカルを上演するMusic Circusの演目がわかりました。

SPAMALOT

JOSEPH AND THE AMAZING TECHNICOLOR DREAMCOAT

OKLAHOMA!

DIRTY ROTTEN SCOUNDRELS

FUNNY GIRL

THE MARVELOUS WONDERETTES

42nd STREET

青の作品は私が見たことないものです。
またオクラホマ!と42nd ストリートかよぉ。
今年はソンドハイム作品なしなんですね。
まあ3作品今までMCで上演したことのないものがあるからよしとするか。

ジョセフはわたしのguilty pleasureですから、是非是非イケメン俳優をお願いします!
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by quast | 2010-01-13 06:08 | その他の演劇 | Comments(4)

エルサレムへの旅0泊2時間行ってきました

先週末はTed Neeley starring in JCS 08-09 Tourが地元に来ていたので、観にいって来た。

まあ今回の公演を見ようと思ったのには2つ目的があって、一つは日本でJCSに関する情報のドン(笑)、ペルシャ猫さんがTedのファンで、でもなかなか生Tedを見に来ることができないから、私が代わりにいって差し上げましょう(って、ツアーが来るって発見したのは先月だったんですが・笑)、ということと、5年前にMusic CircusでみたJCSがあまりに悲惨だったため、その思い出を払拭してもらおうと(笑)願っていた。

その悲惨だったJCSのレポを当時書いたのだけれど、今は本家のサイトが休止中なので、ここに転載して、昨日みたツアー版の観劇レポのプロローグとしておこう。(>今年の抱負に本家ノサイトの再興を加えておきます・笑)

例によって語り部が降臨しています(笑)
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by quast | 2009-01-13 01:08 | 観劇レポート | Comments(6)

2009年Music Circus

まだ正式に発表になっていないけれど、キャスティングコールから今年のMusic Circusのラインナップがわかった。

THOROUGHLY MODERN MILLIE

ALTAR BOYZ

GUYS AND DOLLS

INTO THE WOODS

SEVEN BRIDES FOR SEVEN BROTHERS

MAN OF LA MANCHA

CATS


つまんね~~~~~(笑)


食指が動くのはミリーとITWぐらい。
ことしの夏はのんびりできそう(笑)。
秋からの観劇ツアーにそなえますぞえ(笑)。
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by quast | 2009-01-11 16:38 | その他の演劇 | Comments(0)

Gypsy @ Music Circus

今年のMusic Circusの(私にとっての)第一弾は、現在ブロードウェイでもリバイバル公演中のGypsyだ。

リバイバル公演はその前身のEncore!のコンサートシリーズで私は去年観劇した。あのコンサートシリーズもセットがほとんどなく、様式はかなりチャチなプロダクションだったけれど、Music Circusも負けず劣らずチャチなプロダクション形式だ。それは舞台が円形の上、ウィングがないし、観客が舞台を囲んでいるため、高いセットを舞台の上におくと向こう側の観客がみれない、ということになるから仕方がないのだ。

でも今回はそのチャチさ(笑)が功を奏したといってもいいぐらい、やっと劇場に見合った作品だったと思う。Gypsyの主人公Mama Roseは、三流のボードヴィルギグを率いて、劇場から劇場へ渡り歩いているのだけれど、そんな場末の雰囲気がよく出ていた(実際の劇場自体は綺麗でモダンなのだけれど、最低限のセットしか使わないことによってうらぶれた様子が出せていた)。

Mama RoseはVicki Lewisという主にTVで活躍している女優が演じた。VickiはLAでReprise!というEncore!の西海岸版に出演したりして、舞台にも時々出ている。私はPattiのGypsyを観たとき、

パティはよくも悪くもパティだった。自分をRoseに近づけた、という感じはまったくなく(笑)、Roseをディーバパティに近づけた、という印象


書いたのだけれど、Vickiはディーバという感じではなく、ステージママ、Roseで他のキャストとのバランスもよかった。Pattiの時は「世界はRoseを中心に回っている」とRoseは思っている感じが強かったけれど、Vickiはそこまで思い込みが強くはなく、ただ彼女(Rose)は次のギグのことだけで頭がいっぱいで、周りを観る余裕がない、という感じ。



HarbieはPaul Binottoだったけれど、かなり影が薄いHarbieだった。いてもいなくても全然関係ない(笑)。反対にLousieのAlexis Carraは前半はMamaへの真摯な愛がよく見え、後半Gypsy Rose Leeになってからは大人びたお色気が新鮮で、ブロードウェイのLaura Benantiに負けず劣らず好演していた。

クライマックスでは、私のPatti論は

Roseは自分の中のデーモンに向き合う。こう書いてみると、Roseは本当は憐れな人のような気がするけれども、パティのRoseはそういう「ものの哀れさ」は微塵もない(笑)。なんだか次の日から道端で出会った子供をリクルートして、またドサマワリ始めそうな勢いがあった。


だった。Vickiは憐れさはなかったけれど、Bitterな感じがよく出ていて、気がつくと涙がボロボロ出てきてしまった。Rose's Turnを歌い終わったVickiのRoseはまたドサマワリを始めそうにはなく(笑)、一皮向けたような印象を受けた。

そうそう余談だけれど、Juneを演じたKelly D. Felthousはなんととりっぷおぶらぶでキャロラインの役を演じた、とバイオに書いてあった(笑)。

それにしても、ちゃんとオーバチュアがある作品っていいな~、劇場が暗くなってから音楽が始まって、いよいよ舞台が始まるよ~って気持ちのトランジッションをさせてくれる、これって大切だと思う。
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by quast | 2008-07-18 14:37 | 観劇レポート | Comments(8)

まいった、キャスティングの罠

今年のMusic CircusはGypsy, Sweeney Todd, Swing! Hairsprayを見ようと決めていた。

なのに、EvitaでタイトルロールをJulia Muneyが演じるとの情報!
全然タイプキャストじゃないんですけど(笑)。ラテン系に見えません!
CheをこれまたMusic Circus常連(一部ではMCでしか仕事していないのでは、と言われている)Eric Kunze(私の初ジョセフの人で、ジョセフとしてはとってもよかったんですよ)。

ど~しよ~かなぁ~。

それにしてもJuliaはMCに出稼ぎにくるとは、驚き!
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by quast | 2008-04-17 13:39 | その他の演劇 | Comments(2)

MCの観劇演目決定

最初はシーズン全部を見ることにしようか、とも思ったんだけど7週間毎週舞台を観る、というのは楽しいようで実は大変な業務(笑)になってしまうのだ。

これが1月2月という比較的イベントも少ない季節ならOKなんだけど、7月8月と夏休みが入っちゃう季節だと、日程のやりくりが大変になってくる。

基本的に一作品の公演期間が1週間のみなので、決められた公演日に見れないとなると、あとの5日間で見れる日にちを探す、ということになってかなり慌しい。去年は結局とても見たかった1776のチケットを同僚に譲るハメになった。

だから今年は最初から無理をしないように(笑)、三作品シリーズプラス追加一作品を観る予定。

Gypsy
Sweeney Todd
Swing!
プラス
Hairspray

ソンドハイムとまだ見たことのない作品(Swing!)で楽しみだ。

8月はTheatre WorksでGrey Gardensもみたいし、やっぱり忙しくなりそうな夏だ。
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by quast | 2008-02-29 15:52 | その他の演劇 | Comments(0)

Music Circus 2008 Season発表

まあ既に知っていたことですが、今日今年のミュージックサーカスの正式発表がありました。

THE SOUND OF MUSIC
GYPSY
SWEENEY TODD
SWING!
MY FAIR LADY
EVITA
HAIRSPRAY

Sondheimの作品が2つ!ALWの作品も定番です(笑)。
Hairsprayはどんな演出になるのでしょう、楽しみです。
毎年主演するブロードウェイスター(A級リストじゃないのが玉に瑕・笑)の顔ぶれが楽しみです。
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by quast | 2008-01-28 15:52 | その他の演劇 | Comments(5)

4枚で150ドル

サウスウエストの航空券のお値段ではありません(笑)。

今年もやってきます、サマーストックミュージカルのMusic Circusのチケット也。
今日買いにいってきたのですが、レミゼ、Kiss Me Kate, ジキルとハイドと1776を買ってたったの150ドル。ブロードウェイじゃオーケストラ席2枚分買えない値段ですね。

レミゼはキャストで好みの人が一人だけいるのですが、あとはあまりパっとしないので(笑)回数増やさないかも。

7,8月に毎週違った演目を上演する、っていうミューオタにはかなり嬉しい企画なんですが、まあ夏休みはそれなりに忙しいわけで、特に今年の7,8月といったら私は嬉しい悲鳴をあげるほど、いろんなことが詰まっているので、痛し痒しです。

ボックスオフィスの人にチケットの売れ行き具合を聞いたら、「よく売れていますよ、とくにハロードーリーなんか完売の日もあります。」だって。よかった~、一般人との趣味がかぶってなくて(爆)。
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by quast | 2007-04-20 14:12 | その他の演劇 | Comments(4)