Percision and Order
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インターミッションって?
インターミッションという用語は舞台芸術などで、幕間の休憩という意味です。ここでもホッと一息していってください。

本家の演劇関係サイトのネバーランドミュージカルコミュニティは、今引越し先を探しています。しばらくお待ちください。

Chabo!(チャボ)- 本で、もっと、世界にいいこと。


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タグ:国内ツアー ( 20 ) タグの人気記事

レミゼラブル またもやブロードウェイリバイバル

ご無沙汰しておりました。
ちょこちょこ舞台は見ておりますが、まあ感想を書くほどでもないので
(といってもレア・サロンガが出演しているAllegianceは来年の春のブロードウェイ前には書いておきたいわ)スルーしてましたが、
先日加藤茶 いえ、サーマッキントッシュが
2014年に25周年記念ツアーバージョンをブロードウェイにリバイバルとしてもってくる、
と発表し、またたまたま、地元にその国内ツアーが来ていて見に行ったので、久々に書いてみようと思います。

カソリックじゃなくなったジャベール
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by quast | 2013-06-04 12:00 | ブロードウェイ・プレイビル情報 | Comments(3)

The Addams Family ツアーカンパニーによるNewsiesビデオ

他力本願の記事ですが、面白い動画を見つけたので紹介します(特に「ひ」さん、みてくださいね)。

ブロードウェイではクローズしてしまいましたが、
現在国内ツアーで各地を回っているThe Addams Familyのカンパニーが、
トニー賞でみたNewsiesのパフォーマンスのすばらしさに、
「Newsiesに出演したい!」とパロディで歌い踊るビデオです。

歌詞をしっかり聞き取れば面白さが増すのですが、
「ディズニーからお給料をもらうこと想像できる?」とか
「毎晩いっぱい女の子が出待ちしてくれる」(「女の子?うへぇ」という声も聞こえます)
「夏休みだから休暇をうめるスウィングでもいいよ」とか
「トニー賞で踊れるなんて」「身長が156センチだったらね」(TAFのアンサンブルはみんなでかい)
「もう木を持つ(アンサンブルの役)はやだ」
「コネクションがないと(オーデションもうけられない)だめだよ」
「ジャスティン・ハフ(Newsiesをキャストするディレクター)に色目をつければいいよ」
「タイムズスクエアでオープンエンドランなんていかしてる」



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by quast | 2012-08-20 10:16 | ブロードウェイ・プレイビル情報 | Comments(3)

Wicked Promotion Event!

昨今のブロードウェイで大ヒットしている作品、と聞かれたらWicked, The Lion King, Jersey Boysと名前が挙がってくると思うけれど、The Lion Kingはオープンしてから12年たってもいまだにチケットの売り上げはいいけれど、トニー賞を受賞してからコンスタントに毎週売り上げ率が100%を「超えて」いるのはWickedぐらいだろう。(夏が終わってやや100%を最近切っているけれどね)Jersey Boysも善戦しているけれど、やはり対象になる観客の幅が広いのはWickedだし、いまやブロードウェイを入れて7箇所で同時上演されている。
国内ツアーも2カンパニーが回っていて、ひとつのほうは一箇所に長くいるsit downカンパニーで、9月のはじめまでサンフランシスコに1年以上いた。

そのWickedが2012年5月に地元に来る、ということでプロデューサーが今年グループセールス(団体客)を申し込んだ人をプロモーションイベントに呼んで、私も出席してきた。

ようこそオズの国へ!
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by quast | 2010-09-29 10:59 | その他の演劇 | Comments(0)

ACL, Love Child, Spamalot, Josephまとめてレポ



あ~すっかりここの時間はトニー賞で止まってますね(笑)。
トニー賞前までにレポをあげようと、がんばって燃え尽きたんです(嘘)。

まだN2NとBBAJが残っているのですが、Music Circusも始まってしまったことですし(笑)、やっぱり最近見た舞台のレポからささーっと片付けましょう。


5月

A Chorus Line

リバイバル作品のナショナルツアーですね。しかもセカンドカンパニーぐらいじゃないでしょうか。

私はこのリバイバルのACLはプレブロードウェイ公演で(つまりリバイバルオリジナルキャストで)見ていますが、そのときの感想を読み返してみたら、そりゃ~感動の嵐でしたね。(感想なんて嘘ですね、告知なんて書いていて結局レポしてないじゃ~ん)

今回の舞台はというと、まぁキャストが変わればこんなにも感じ方が変わるのかってぐらい、残念なものでした。

SFで見たときはロッジ(メザニンの前)だったので、俯瞰がよくみえたのですが、舞台からはかなり離れていました。それでもパワーを感じて感涙したんです。

今回はオーケストラで前から3列目という良席にも関わらず、この舞台からのパワーを感じられなかったのが一番の要因でしょう。

まず幕開けでI Hope I can Get Itで「あれ、サウンドバランスが変?」と思ったほど声量、音量が小さくて、あれだけ人が舞台にいるのに、うわっと押し寄せてこない。

あと各キャラのソロでも「え?」と思うような人がわりといたし(リッチーは風邪を引いてるの?ってぐらい声も踊りもセーブしていた)、とどめはダイアナのNothing。それこそ私は「何にも感じなかったよ!」

よかったのはキャシーのダンスソロとポールの長ぜりのところぐらいかなぁ。

いつもならジモティはどんな舞台でも(笑)スタオベするんだけど、やっぱり一般客にもわかるほどのエネルギーの低さだったみたいで、しらーっとしてました。

ナショナルツアーをみるのならやっぱりファーストカンパニーのときじゃないとだめだな、って思った舞台でした。
 
蛇足ですが、この舞台を見た後に遅ればせながらEvery Little Stepを見ました。
バックステージものってどうしてこんなに面白いのでしょう。野次馬根性だからですね(笑)。

それにしてもBaayork Leeは思い切り差別主義ですね~。

高良ユカさんのこと、他のみんなは気に入ってるのに、彼女だけ「私がどれだけ苦労したか」って、ユカさんが(アジア系アメリカ人でない)日本人というだけで、実力いかんに問わずふるい落とそうとしていて、自分の言ってる矛盾に気がつかないのかって思いました。


6月

Love Child @ B Street Theatre

ダンとロバートが書いたプレイのリージョナルプレミア公演!私は3回も行きましたよ(笑)。

LCをNYで見た後から、ことあるごとにB St Theatreの人たちに「LCをB Stで上演して」って言い続けてきたんで、LCがシーズンオープナー、しかもリージョナル公演としては初!という発表があってもう嬉しくて嬉しくて、公演を楽しみにしてました。

でもちょっと驚いたのがB Stのキャスティング。てっきりグレッグがダンの役を、ディビッドがロバートの役をやると思っていたら、逆だった。

いやキャスティング的には、グレッグはいいんだけど、ディビッドの変わりにもう少し若くてタッパのある人がキャスティングされればよかったのに、と思う。(もちろん私の脳内キャストのままで)

初日には駆けつけられなかったけれど、初日があけてすぐのパフォーマンスを見に行ったら、まだぎこちなさがあったような気もするけれど、LCをダンとロバート以外の人が演じているのって、新鮮味があった。ただやっぱり(とても不公平だとは重々承知の上で)作品を知り尽くしているクリエイターたちの演技とはかなり差があった。二人で13くらいの役を演じ分けるのだけれど、ダンとロバートは各キャラがちゃんと立っていて、誰を演じているかよくわかるけれど、グレッグ/ディビッドは込み入ってくるとわかりにくい箇所がよくあった。

3回見に行って、うち2回隣に座った人がインターミッションのあと戻ってこなかった(笑)。シニアな観客はインターミッションで帰ってしまう人もいたようだ。


7月

Spamalot @ Music Circus

今年のMusic Circusのラインアップはまあまあかな。全部どんぴしゃではないので、ミニシリーズという3作品を購入、プラスJoseph です。

Spamalotのキャストにゲイリー・ビーチ(アーサー王)が入っててびっくり。トニー賞受賞者でもやっぱりサマーストックにはやってくるのか。

私はブロードウェイ公演もツアー公演もみたことがないんで、どんなものかと思っていたけど、いや~あまりのcampyさに苦笑してしまうことがしばしば。

やりたい放題しっちゃかめっちゃか、という感じで見終わった後、「これでトニー賞受賞できるんだったらThe Addams Familyがノミネートぐらいされたっていいじゃん」とつくづく思ったほどだ。

リバイバルのRagtimeでFatherを演じていたロン・ボーマーがサー・ランサットで出ていたんだけど、この役をダグラス・シルズが演じるはずだったのかなぁと思って、プライドが邪魔して降板したのかしら、と考えたり。

Joseph and the Amazing Technicolor Dreamcoat @ Music Circus

私のguilty pleasure~! 何度見ても思わず口ずさみたくなるメロディライン。

キャストが発表になったとき、ジョセフ役が2003年のときと同じマックス・ボン・エッセンだったのでヒジョーにがっかりした。この役は半裸のときが多いんだから(笑)もっと若いピチピチしたイケメンをお願いしたかった。でもナレーター役がミスサイゴンのファーストナショナルツアーでキムを演じた女優さんで嬉しい!

今回の演出家は、実は前にMusic CircusがJCSを上演したときに演出した、スタッフォード・アリマで、この人と私はかなり相性が悪い(笑)。この人が演出した舞台でいいな、と思ったものがほとんどない(かろうじて去年のAlter Boyzはcampyだったから面白かったけど)。でも今回は楽しめました!
(いや国内ツアーの演出、振り付けとほぼ同じという声も・笑)

マックスもXanaduのツアーではなんだか急にふけたような感じだったけど、彼はALWのナンバーにあっているんだろうな~とおもえるほど自然で7歳も年を取ったとは思えないジョセフだった。

そうそうこのバージョンはロンドンのリバイバル公演から、子供のコーラス隊を使っている演出を使っていて、40人ぐらいの子供たちがほぼ全編に渡って舞台の上もしくは回りにいる。この作品は大勢でわいわいやるのが面白いから、私はこの演出が好きだ。

私はジョセフが好きなあまり、ダニー・オズモンド主演のDVDまで持っているんだけど、これが本当によくできていて、ジョセフの兄弟もほとんどおっさんばっかりなのに、とーっても楽しい。また見たくなっちゃったな。
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by quast | 2010-07-28 13:04 | その他の演劇 | Comments(4)

Little House on the Prairie

「大草原の小さな家」と聞いて、思い起こすことはなんですか?

例のタ~タタタ~タラタララ~~♪というテレビ番組の主題歌だったら私とあなたは同世代(笑)。

もちろんあのテレビドラマは原作に基づいて作られたものだけれど、海外ドラマの走りといっても過言ではないでしょう。まだ2重音声っていうのもなかったころの話で、全部吹き替えだったけど、毎週日曜日が楽しみだったよなぁ。

だからLittle House On the Prairieがナショナルツアーで地元にくる、と聞いて大喜びしたのはいうまでもない。もともとミネソタのGunther theatreで上演されて、ブロードウェイに行くことなく国内ツアーに出発したこのカンパニー、実はテレビドラマでローラを演じていたMelissa Gilbertがこの話の中ではMa(お母さん)を演じている、ということでも話題だった。でも私の関心は私が胸きゅん(ふ、古い)になったマンディ(アルマンゾ)の役を、Big Riverのアンサンブルで出ていたKevin Masseyが演じる、というところで、久々にかわいい息子に会える(笑)とうきうきしていた。



前評判はというと、案の定Melissaは舞台女優、ましてやミュージカル女優ではないので、ちょっと役不足だし歌もきつい、ということで、やっぱりブロードウェイ入りできなかった、というのは作品の出来を反映しているものだと思ったけれど、とにかく好きな物語のミュージカル化なんだし、この目で確かめないとね、という気持ちで観劇に臨む。

舞台の上に大草原が見えたか?
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by quast | 2010-04-28 07:42 | 観劇レポート | Comments(2)

これがホントの最後!RENT国内ツアー

Daddy Long Legsのレポはどうした~?という声も聞こえてきますが、約一名の方がお待ちしている、国内ツアーレントの最終地でのレポをお届けしましょう(笑)。

私は全然レントヘッズではなく、どちらかというと脚本にあまり共感できないけれど、音楽はまあまあ好き、という立ち位置で、最後にRENTを見たのはやはり地元に国内ツアーでやってきたのをみたのが10年前で、NYでは見たことなし、の部類に入る。

だから国内ツアーで、ホントのほんとに千秋楽を迎えることになった地元の公演は「マイケル(コリンズ役)が出てたら見ようかな」という程度のもので、チケットの売出しが里帰り中だったこともあって、全然気合が入っていなかった。

結局木曜マチネのチケットを一枚調達して、あとはいい席が出てきたら追加、ということにしていたんだけれど、公演の前の週末にスキーに行ったりして、リフト代とか諸々の費用がかるーく「RENTチケットの3枚分以上」になったものだから(笑)、結局追加購入はなし。

でもやっぱりマイケルにはちゃんと会って、話したいから出待ちをしようか、入り待ちをしようか考えていた。知る人ぞ知るじゃないけど、マイケルって出が異常に早い!まあメイクしているわけじゃないし、ウィグもなし、コスチュームを着替えればさっと出れるんだけど、劇場を出るのにとろとろしていたら、もう帰っちゃっていた、ってことになりかねないぐらい早いので、いつも「見に行くからね、会いたいからね」と連絡しておかなければならない。

しかも今回はツアーの最終地ってことで、国内はもちろん、日本からのレントヘッズも来ていて、ステージドア付近は大変なことになっているかもしれない(笑)。だから出待ちよりは入り待ちをすることにした。

久々の再会
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by quast | 2010-02-09 13:24 | 観劇レポート | Comments(2)

芝居初め ざなどぅううううううううううううううう~

1月も三分の一終わってしまったよ~。
クリスマスの飾りもやっと片付けて、平常が戻ってきました。

今年の芝居初めは地元にやってきた国内ツアーのXanaduです。
去年は日本に来日公演があったんですよね。最初は韓国に行く予定だったのが、変わって日本ということになったそうです。

少人数のバンドは舞台の上なので、オケピのところに3列座席が加わったので、そこでみてきました。
近くでみても眠くなってしまう場面とかあったけど(笑)、出演者がとことんパフォーマンスを楽しんでいる様子がわかったので、私も楽しめました。

このツアーはサンディエゴから始まったんだけど、そこで見た人も昨日来ていて、Kiraを演じていたエリザベス・スタンレー(リバイバルのCompanyでエイプリールを演じていた人)が、そのときからすると格段に役にはまっていて、一番よかったっていってました。

この作品は舞台上に観客席があるんだけど、サクラで劇場関係者が二人ほどいたのが、フィナーレでわかりました(笑)。お疲れ様!
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by quast | 2010-01-11 09:13 | 観劇レポート | Comments(2)

Mary Poppins on the tour

メアリーポピンズの国内ツアーの様子を垣間見れるビデオです。
バンクス家のセットがドールハウスみたいでかわいい!



こちらは23分の特集です。シカゴストップのときのもの。


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by quast | 2009-10-24 12:49 | メアリー・ポピンズ | Comments(10)

Frost/Nixon 舞台バージョン

久々の観劇レポです。
他にも見たものあるのですが、まあ鉄は熱いうちに打て、と昨日見てきた国内ツアーの舞台の感想を。

Frost/Nixonはロンドンのドンマーシアターでワールドプレミアを上演し、07-08ブロードウェイシーズンでは主演のFrank Langellaがトニー賞プレイ部門主演男優賞を受賞し、その勢いで映画化までされてしまった、昨今では珍しい政治を背景にしたストレートプレイ。

私は映画は未見なんだけど、ブロードウェイでOBCで見れたのが自慢(笑)。だからこの作品が国内ツアーでご近所さんに来てくれると聞いて、狂喜乱舞した。というのも、私のダンナは政治関係ニュースが大好きで、政治分析のテレビ番組をいくつもはしごしながら見続け、しかも彼の「お気に入り」サイトはほとんど政治関係(笑)という念の入れようで、このプレイの背景となっている、ウォーターゲート事件のときの公聴会のころは小学生でありながら、大人と一緒にテレビ中継をみていた、というポリティカルジャンキーだ。だからブロードウェイで見たとき、すぐにダンナのことを思い、きっと気に入るだろうと思っていたので、やっと見せてあげる機会がやってきた、と喜んだのだ。

国内ツアー版はどうでしょうか
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by quast | 2009-04-21 05:15 | 観劇レポート | Comments(4)

姐さんのご光臨

いやっほー!

今日は朝から縁起がいい!
メールで姐さんが近くの街にコンサートにやってくることを知りました。
行きます!絶対に行きます!

姐さんといったら、あの方しかいませんよね。

寝起きも素敵
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by quast | 2009-03-10 01:33 | まったり日記 | Comments(0)